【NEWS Pickup!】ソフトバンク関連が目立った一週間

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気になるニュースをPick up!

 

今週はソフトバンクに関する情報が目立ちました。とくに投資関連です。ほかには富士フイルムが開発中のアルツハイマー薬で効果が確認されたことやスパイサー米大統領報道官の辞任などがありました。

では、あれこれあった気になるニュースを独断にPick up!

 

7月17日〜7月21日

7月17日

日本市場は祝日。

P&Gの取締役候補に著名投資家のネルソン・ペルツ氏。

著名投資家のデービッド・アインホーン氏が東芝株を取得。

東京地裁が出光の公募増資を巡る創業者の差し止め請求を却下。

 

7月18日

ソフトバンクが米WeWorkと合弁会社を設立。

ディズニー・ワールドに2019年「スター・ウォーズ」ホテル開業。

英BPがパイプライン資産のスピンオフを計画。

印フリップカートがスナップディールの買収計画で指示額を引き上げ。

 

7月19日

ナノキャリアが開発中の新薬が米FDAからオーファンドラッグの指定を受ける。

ソフトバンクやGMなどが自動運転車向けソフトウェア開発の米ベンチャー企業のナウトに投資。

富士フイルムが開発中のアルツハイマー治療薬で効果が確認される。

コマツやドコモなどがIoT技術を活用して建設業で新サービスの協業。

米上院共和党が民主党と協力へ。オバマケア修正で。

 

7月20日

アマゾンが交流機能「スパーク」を導入。

ソフトバンクが次世代バッテリーを開発。

北朝鮮が弾道ミサイル発射準備。

アマゾンが家電ブランド『ケンモア』を販売。

 

7月21日

ぴあが横浜市に大型コンサートアリーナを建設へ。

ABインベブが米エナジードリンクメーカー『ハイボール』を買収。

ナカモトが建設機械を操縦できる人形ロボットを開発。

米司法省が闇サイト「アルファベイ」を閉鎖。

はてなが任天堂の「スプラトゥーン2」と連動サービスを共同開発。

スパイサー米大統領報道官が辞任。

 

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